[歌詞&考察] 無知のち私
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無知のち私(無知之後,我)
歌詞原文 | 中文翻譯 |
知りたかった知らなかった こんなこんなこんなこんな感情 ずっと優しい世界で 生ぬるい風に当たっていた 悲しみの雨が降ったなら 誰かがすぐ光をくれてくれた ずっと生きてくことって 誰かに支配されたままって 思うたび窮屈で消えたくなった だけどそんなの思い込みだった 同じ過ち繰り返さないように 優しいだけ 同じ不安ばかり襲ったとしたって 変わりたい変わりたい 変わりたかった 変われる 変われる 願うのならそう 何だって出来そうなんだ 知らなかったこんな世界で立って 痛み出した愛で狂ったせいで 「誰一人笑いかけてもくれない」 って嘆いてたんだ 知りたかったこんな世界を待って 走り出した先で変わってみたくて 自分で迷って決めて 歩いてるからただ虚しい 嬉しい 知らなかった知りたかった こんなこんなこんなこんな感情 ずっと眩しい存在は 私を影にするんだって 雲一つない青空の逃げ遅れた 欠けた月のような ずっと交わることって 自分の心壊すことって 合わせずに偏屈な本音芽生えた だからいっそ独りでいいと思った 違う人間 永遠に共鳴出来るわけもない 違う足跡辿ってるのにどうして? 分からない分からない 分からなかった 分かりたい分かりたい 分かり合えたら 分からない分からない 分からなかった 分かりたい分かりたい 分かり合えたら やっと笑えそうなんだ 知らなかったどんな正解もあって 歪だって愛があるって証で 「誰一人受け入れてもくれない」 って閉じ籠ったんだ 知りたかった今日の光を掴んで 消したかった過去も 照らしてみたくて 転んで傷付いて揺れても 何度でも立ち上がりたい 私 知らなかった知りたかった こんなこんなこんなこんな感情 | 我想知道,卻從未知道 |